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EVENTS in KAGOSHIMA 2006 6.29-7.2 密着REPORT!!
・6.29 サプライズ凱旋
7.1 道場開き
7.2 ラジオ生出演
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EVENTS in KAGOSHIMA 2006 6.29-7.2 密着REPORT!! 6.29サプライズ凱旋!!ライブ!!
鹿児島中央駅前広場 17時からスタートした番組内では長渕の曲が流される。いやが応にも高まる期待!

早くも鹿児島中央駅前広場は「つよし!つよし!」とコールが鳴り止まない!!

それは地鳴りとなり、スタジオ内の長渕の耳にも届く。
18時10分。遂に登場!

カーキのタンクトップに身を包んだ長渕。鍛え、練り上げられた手にはギターが!!

「ここ(スタジオ)で歌うの?外出るよ!」と集まったファンの熱気を受け、いきなりスタジオを飛び出しライブがスタート!!
「ここ(スタジオ)で歌うの?外出るよ!」と集まったファンの熱気を受け、いきなりスタジオを飛び出しライブがスタート!!
いつもまばらな駅前は、突如始まったライブに足を止める通行人や、急遽緊急配備された警察官、歓声を聞いて駆けつけた若者らで一気に大混乱!! 学校帰りの学生たちが口々に「やべぇ!鳥肌たってきたっ!!」と拳を振り上げ始める。
買い物帰りのOLさん「わぁ、本物だぁ…!!!」と初めて見る長渕の存在感に惹き込まれている。

いつもまばらな駅前は、突如始まったライブに足を止める通行人や、急遽緊急配備された警察官、歓声を聞いて駆けつけた若者らで一気に大混乱!!
スタジオを飛び出してのサプライズライブは続く!

懐かしい曲も次々と…。イントロを聞いただけで、どよめきが起こる。

会場の反応を楽しむかのように熱唱する長渕。
会場の反応を楽しむかのように熱唱する長渕。
まだ鹿児島中央駅が西鹿児島駅と呼ばれていた頃の思い出を込めてライブ当日の朝に即興で作った曲も初披露。 まだ鹿児島中央駅が西鹿児島駅と呼ばれていた頃の思い出を込めてライブ当日の朝に即興で作った曲も初披露。
俺の知ってる鹿児島は田舎じゃなかったのか?時代の流れに逆らうことは、もう不可能なのか?
発展を続ける故郷、鹿児島に問いかける歌は、集まった若者の心にどう響いたのだろうか…。
すると突然「誰か、歌いたいやついねーか?!」名乗りを上げる猛者たちから一人の青年を壇上に引き上げ、ギターを託す。臆することなく「勇気の花」を歌い上げる青年。サビの部分では、長渕がバックコーラスに回るという贅沢極まりないステージに、会場に集まった7,000人は大興奮!!
一瞬、ここはライブ会場かと見まがうほどの興奮の嵐!!が駅前広場を巻き込んだ。
一瞬、ここはライブ会場かと見まがうほどの興奮の嵐!!が駅前広場を巻き込んだ。
今まで以上にファンとの距離を縮めたいという長渕の想いによって、現実のものとなったサプライズライブ。 約1時間半のステージの後、会場が「CLOSE YOUR EYES」の余韻に耽けている中、名残惜しそうにステージから下りる長渕の後姿は、いつもとは違う達成感に満ちていた。今まで以上にファンとの距離を縮めたいという長渕の想いによって、現実のものとなったサプライズライブ。この日集まった7,000人ものファンの胸にも、そして長渕の胸にも熱く、深く、刻み込まれるものとなった。
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